2011年10月28日

『ゆなのひみつ』文:藤

「おむつ♪おむつ♪おむつの時間♪
おむつ♪おむつ♪きょうのおむつはどれにしようっと♪」

ベッドにいくつもの並べたおむつを見ていると何だかうれしくなっちゃって
自然とおうたを唄っちゃう。

クマさんにネコさんにウサギさん。
青いの黄色のピンクにクリーム色。
目の前に並べた色んなおむつが「ぼくをつかって」「きょうはわたしにして。」って
言ってるみたいでどれにしようか迷っちゃう。

「決〜めた。きょうはクマさんのおむつにしようっと。」

迷ったけれどきょうはクリーム色のクマさんのおむつカバーに決めちゃった。
残ったおむつカバーはきれいにたたんでタンスにしまって
選んだクマさんのおむつカバーに上手に布のおむつをじゅんびすると
ベッドの上においてコロンと横に寝ころんで
ふっかふかのやわらか〜いおむつのさわり心地をたのしんじゃうの。

「う〜ん♪おむつふかふかであったか〜い。」

いつもママに当ててもらっているのをず〜と見ているから
ゆなは自分でおむつを当てるのもだいじょうぶ。
だって、もう学校に入れるくらいのお姉ちゃんなんだもん。

え〜っと、さいしょにおまたを包むみたいに前のおむつをとじて
次にに横に出しておいたおむつをとじるの
そしたらおむつカバーの横のはねもいっしょにマジックテープでとじちゃう。
最後にカバーのまん中のところもさっきの横はねにくっ付けちゃえばもうできあがり。

「うん、ママみたいにバッチリできちゃったもんね〜。
これでゆなもお姉ちゃんの仲間入り。」

お尻にぴったりあてられたおむつは
ふっかふかのモコモコですご〜く気持ちいい。
かがみでそのすがたを見てみようって思って
ゆなはいつもの短めのツインテールにしている髪の毛をちょっとだけ直してかがみの前でおすまししてみるの。

「えへっ、おむつかわいい〜。」

ハートのワンポイントのマークがおむねについた女の子用のシャツに
クリーム色のおむつがとってもすてき。
おむつのまえのところに付けられたクマさんのアップリケもとってもかわいくて大好き。
でも、一番のおきにいりはおむつカバーのはじっこにあるししゅうなの。

yuna akimoto
 ゆな   あきもと

ゆなっていうのはゆなのお名前のこと。
ゆなのおむつにはぜーんぶこのお名前のししゅうがついているの。
おねしょの治らないゆなにママが買ってくれたんだぁ。



でもね、ゆなにはちょっとエッチなヒミツがあるの。

かがみの前でおすまししているとお腹のところがブルっとして
ゆなはおしっこがしたくなります。
だって、おやすみ前のおトイレにいってないんだもん。
だけどね、もうおむつは外さないの。
ゆなはかがみの前からはなれるとつくえに両手をついて
体の力をぬいていっちゃう、もちろんおしっこのあなの力もぬいちゃうから
おしっこはジャーっておむつに出ちゃうの。

ジュゥゥゥゥッ

おむつの中がホワンってあったかくなってすごくきもちいい。

「はふぅっ、おむつあったかくてきもちいい〜。」

ゆなのナイショのヒミツ。
それはね、ゆなはおむつとおもらしがだ〜い好きないけない子って事なの。


「あとはパジャマを着て・・・おやすみなさ〜い。」

オシッコをおもらししてベチョっとしたおむつのまま
ゆなはお気に入りの薄ピンク色のパジャマに着替えてベッドにねんねします。

グシュッ

「やぁん、おむつがグショグショぉ。」

ベッドに寝ころぶとオシッコを吸ったおむつがグシュっとなって
おもらしした感じがもっとたのしめるからとっても好き。
寝ころんだらゆなは電気を消して薄暗いお部屋で
今夜どうやっておむつをたのしんじゃうか考えます。

「えへっ、今夜のおむつ遊び決めちゃった〜。」

そしてたのしみ方を決めるとゆなはおふとんの中でパジャマをちょっとだけぬぐと
指をペロっとなめて手をおむつの中にいれていきます。

ゆなのよだれがからんですべりがよくなった指がゆっくりと
ゆなのおまたに吸い込まれていき
おしっこでぬれてるそこをクチュクチュっていじりはじめます。

「あん・・・おしっこでべちょべちょのおまた気もちいい・・・」

おまたのわれめにあるクリクリしたところを指でいじるとおまたがひくひくってしちゃうのがわかるの。
それで、そのまま気もちいいのを続けているとおまたからトロっとした
ネバネバ出てきて、ゆなのいけない指はもっともっとエッチに動いそうになります。
でも、ここはちょっとだけガマンなの。

「はふぅっ・・・これからが本番だもんね・・・・・。」

そしたらゆなは一度おむつから手を取り出して
こんどはおむつとおむつカバーの間に手を入れちゃうの。ここからが本番なんだぁ。

おまたがオシッコとネバネバでちょうどいい感じにトロトロになったら
こんどはさっきおもらししたオシッコをいっぱい吸った布おむつを使って
おまたをクチュクチュする。こうするとね、指で直にクチュクチュするよりも
ず〜っと気もちいいの。

「はっ、はっ、はぁん。オシッコおむつでクチュクチュ・・・いいよぉ
すごくいいのぉ。」

だんだんかたくなってきたおまたのクリクリをオシッコのあながある方から
上に向かってクニクニっと布のおむつで何回も何回もこすっていくと
お腹の中がジーンってしちゃうくらいに気もちよくって
ゆなの手は止まらなくなっちゃう。

グチュッ グチュッ グチュッ グチュッ

「んっ、んっ、ぁぁぁん。ダメぇ、ゆなのあたまとけちゃいそうだよぅ・・・。」

だんだん気もちがよすぎてあたまの中がぽわんとなってきたら
もうラストスパート。
布のおむつでおまたのクリクリをギュって押し上げて一気にグリグリグリって
壊れちゃうくらいにいじっちゃう。
そしたらゆなは気もち良すぎでビクンて飛んじゃうの。

「おまたしゅごい、しゅごい、ゆな飛んじゃう、飛んじゃう。
んっ、んっ、ん〜〜〜っ!」

気もちよすぎでゆなの体はビクビクってなると
おまたからピュピュ〜ってオシッコみたいなのがいっぱい出てきておむつは
もっともっとベチャベチャになっちゃう。
でも、ゆなは気にしないんだぁ。
だって、おむつはベチョベチョだって気もちいいんだもん。

「ふぁぁぁ〜、気もちよかった♪」

気もちよすぎてあたまの中のぽわぽわが残っているけど
お休み前にはわすれちゃいけないことがあるの。

ゆなはベッドの下にかくしてあったペットボトル入りのお茶をゴクゴクと
飲みほします。

んぐっ んぐっ んぐっ ぷはっ

「あはっ、ゆなのおなかチャポチャポだぁ。」

いっぱいお茶を飲んでチャポチャポしているおなかをさすると
こんどは本当に電気を消してねんねをします。
そんなにいっぱいお茶を飲んでおねしょは大丈夫?
うん、だいじょうぶ。お茶を飲むのはおねしょするためなんだもん。
だって、ゆなのおねしょが治らないのは気もちいいから
わざとおねしょが治らないようにしているからなんだよ。

「いっぱい、い〜っぱいおねしょが出きますように。」

そうお願いするとゆなはじっとりしているおむつが明日どうなってしまうのか楽しみに
思いながらゆっくりと目をとじていくのでした



目をあけるとそこはゆなのおうちのお庭でした。
ゆなはいつの間にか着がえてママといっしょにお庭に出ています
どうやらとなりにいるママはしゅみのガーデニングをしているみたいです。

「優奈。ほら、綺麗なお花が咲いているわよ。」

目の前のお花を指さすとゆなに「こっちにおいで」ってママがおいでおいでを
してくれたので、ゆなはママのそばに行ってみると
そこには赤や黄色のきれいなお花がいっぱいさいていました。

「うわぁ〜きれいだね。これママがそだてたんでしょ。ママすごいな〜。」

ゆなにそう言われてママはうれしそうにニッコリとわらうと
ゆなをやさしくなでなでしてくれました。
ママになでなでしてもらってゆなもうれしくなってしまいますが
とつぜん、ゆなはオシッコがしたくなって体をブルっとふるわせてしまいます。

「あれ?優奈オシッコがしたいの?」
「うん、ゆなオシッコしたい・・あぁん、ダメ。もう、ゆなガマンできないよぉ。」

気が付くとゆなのおなかの中のオシッコタンクはもうパンパンで
もうここからちょっとでも動いただけでおもらしをしてしまいまそうで
ゆなは泣きべそをかきながらお尻をモジモジとさせてしまいます。

「困ったわね〜・・・・そうだ優奈。ちょっとゴメンね。」

ママは何かを思いついたような顔をすると
ゆなのそばでしゃがむといきなりゆなのクマさんパンツを下して
ゆなの足を持ってだき上げるのです。

「やぁん。ママ何するのぉ?」
「あのね、優奈。もうオシッコ我慢出来ないなら
このお花にオシッコをあげたらどうかな?」

ママはまるで小さな子どもにオシッコをさせるように
ゆなをだき上げるとお花にオシッコをするように言うのです。

「ダメだよ、ママ。お花さんにゆなのオシッコかけたらきたないよぉ。」

ゆなはママにだっこされたままイヤイヤとくびをふると
ママはこんなことをゆなに教えてくれました。

「大丈夫よ、優奈。オシッコはお花にとって栄養の一つなの。
だから、優奈がオシッコしてくれたらきっとお花も喜んでくれるのよ。それにね・・・」
「それに・・?」
「ママね、優奈が元気にオシッコをしているのが見てみたいな〜。」

それを聞いてゆなはママに「本当?」と聞きなおしてみると
ママは「そうよ。」とやさしくうなずいて
だいていたゆなのお尻をゆっくりとゆらしていきます。

「じゃあ、優奈オシッコの準備はいいかな〜。し〜し〜。し〜し〜。」

お尻をゆらされてママにおしっこのかけ声をしてもらうと
もうガマンの限界だったゆなのオシッコのあなは
あっという間にヒクヒクとひらいてしまいそうになります。
そしてプシャっという音とするとゆなのおまたから
すごいいきおいでオシッコがお花へと向かっていくのでした。

「あ、出ちゃう。ゆなお花さんにオシッコしちゃうのぉ。」

プシャァァァァァァァッ

「まあ、こんなにオシッコいっぱい出しちゃって。
優奈ったらいっぱい我慢していたのね。ウフフ・・・可愛いわよ優奈。」
「ふあぁぁぁん。ゆな、オシッコ出しちゃったぁ。」

おなかがパンパンになるまでためられていたオシッコを一気に出しちゃう
気もちよさにゆなはママにだっこされたままうっとりとしてしまいます。

「ふぁぁ〜、あれぇ?何でだろうお尻あったかぁい。
うぅん、でも、いいや。オシッコ・・・すごく気もちいいのぉ。」

オシッコをしている途中で何故かお尻の方がポワンと
あったかくなるのが不思議でしたが
ゆなはオシッコをいっぱい出しちゃう気もちよさに身をまかせて
そのまま目をゆっくりとじていってしまうのでした。

チチ チチチチ

そして、お外で鳥さんがなく声がすると
まどからあったかいお日さまの光がさしこんでくるのを感じて
ゆなは目を覚まします。

「う、う〜ん。よくねたぁ〜。あれぇ?今のオシッコって夢だったんだぁ。
じゃあ、おむつは?」

まだ重たい目をグシグシとこすりながら
ゆなはおむつに手を当ててみるとおむつの中はねる前よりもビチョビチョで
お尻をちょっと動かすだけでもおむつの中からグジュグジュと
いっぱい出てしまったオシッコの音が聞こえてきて
ゆなはうれしくなっちゃいます。

「あはっ、おむつがオシッコでグチョグチョだぁ。
ゆなったらきっとさっきの夢ですごいオネショしちゃったんだ。
えへへへ、気もちいい〜。」

そして、そのままおむつをグジュグジュといじって
おまたのぽっちにこすっているとゆなはまたエッチな気分になってしまいます。

「えへへ、こんどはこれを使っちゃおうっと。」

また気もち良くなるためにゆなが取り出したのは
手のひらサイズの細長いマッサージ機です。

ゆなはベッドにうつぶせになるとマッサージ機を
ベッドとゆなのおむつの間にはさむようにして両手で持って
ブルブルふるえる先っちょをゆなのぽっちのところに当たるようにします。

そしてこれが一番大事。
ゆなはそのままお布団をかぶっちゃうんだぁ。

そしたらマッサージ機のスイッチをオンにしておまたにギューってするの。

ブブブブブブッ

マッサージ機はすごい勢いでブルブルふるえだして
おむつ越しにゆなのポッチをグリグリとイジメ始めると
ゆなはとっても気もちが良くなって思わずエッチな声をあげてしまいます。

「しゅっ、しゅごい、しゅごいの!くりくりがブルブルって
気もちよくってゆなのおまたがとけちゃうよぉ。」

マッサージ機がふるえてクリクリをイジメるたびに
気もちよすぎてゆなのおまたからはネバネバがどんどんあふれてきて
オシッコでグチュグチュのおむつをもっともっとベチョベチョにします。

そして、ベチョベチョの布おむつからはマッサージのブルブルで
オシッコがジュワっと染みだして
こんどは逆にゆなのおまたをベチョベチョにしていき
ひんやりグチョグチョだったおむつはあっという間に
エッチなネバネバでまたホカホカになっていきます。

「はぁっ、はぁっ。もっとぉ・・・もっとなのぉ。ゆなもっと気もちよくなりたいのぉ。」

ぐちょぐちょのおむつの気もち良さは最高で
ゆなはトロンとしてしまいますが
もっとゆなをドキドキさせちゃうものがあります。

それはオシッコのにおいなの。

かぶっていたお布団の中はゆなのもらしたオシッコが蒸れた
甘ずっぱいにおいでいっぱいで
ゆなはおむつにマッサージ機をおし付けながら
鼻からゆっくりそのにおいを吸っていきます。

「すぅ〜〜〜はぁぁぁっ。」

ゆなの胸いっぱいに吸いこまれたオシッコのにおいは
とってもとってもくさいのに
なぜか、ゆなの体はそのにおいにゾクゾクってふるえて、
あたまの中はエッチな気もちでもっともっといっぱいになっていっちゃいます。
まるでゆなにとってオシッコおむつのにおいは
ゆなをもっともっとエッチにしちゃう魔法の香水みたいで
もう、ゆなはエッチな遊びが止められません。
マッサージ機をおし付ける手の力を強めて
浮かせている腰をクネクネ動かして、もっともっと気もちいいのを感じられるように
してしまうのです。

「ふぅぅ・・はふぅぅん。あぁん・・・んっ・・ゆな、オシッコしたいかも・・・。」

すると、エッチな気もちが最高になるちょっと前
ゆなはおなかにオシッコがたまっている事に気づきます

ゆなはすぐにおむつにオシッコを出しちゃおうと思いましたが
ちょっと考えるとオシッコを出すのをガマンすることにします。

「えへへ〜、ゆな、いいこと思いついちゃった〜。」

ゆなはマッサージ機のスイッチを一度オフに戻し
マッサージ機の先っぽをおまたのぽっちから
ゆなのわれめの奥にあるオシッコのあなにセットすると
マッサージ機のスイッチを「強い」にセットしてオンにします。

すると、マッサージ機はさっきとはくらべものにならないくらいの
強さでブルブルブル〜ってふるえだして
ゆなのオシッコのあなをグリグリし始めるの。

「うぁぁぁぁぁん。こんなにグリグリされたらゆなのオシッコのあながこわれちゃう。
あぁん、あん、でも、でもぉ、こわれちゃってもいいのぉ。
オシッコのあな・・こわれちゃうくらい気もちいいのぉ。」

オシッコをガマンしているゆなはそこをギュっとしめているのに
でも、マッサージ機がオシッコのあなを「こわれちゃう。」って思うほど
強くグリグリしちゃうから
ゆなは気もちよくって思わずオシッコのあなの力をぬいちゃいそうになる。
オシッコガマンと気もちよすぎのおもらし
その二つの行ったり来たりがゆなをもっともっと気もちよくしていき
ゆなはまたお空に飛んでっちゃいそうなほど気もちよくなって
オシッコガマンがもう限界のヒクヒクってなっているゆなのオシッコのあな目がけて
ゆなはマッサージ機をギューっとおし付けていきます。

「うぅん!出る、出ちゃう!ゆな、もうダメ、飛んじゃう、飛んじゃうぅっ!
オシッコおもらししながら飛んじゃうぅぅっ!」

ジュジュッ ジョワァァァァァァッ

気もちいいのが最高になってゆなはからだをビクビクビクってふるわせちゃうと
それといっしょに、ゆなのオシッコのあなからすごいいきおいで
オシッコがふき出していき
ベチョベチョオムツにながれこんでいきます。

「あぅん、しゅごぉい。おむつグチョグチョでほっかほかで
おまたがブルブルでぇ、あぁん、気もちよすぎて
ゆな、おむつもおもらしもエッチな遊びも止められないよぉ。」

お空に飛んじゃったゆなはうっとりとお布団にうつぶせになると
だらしなく口をあけてよだれを流しながらそう思うのでした。

でも、おむつをいっぱいたのしんだら
お洗濯をしなければいけません。
だから、ゆなはお部屋から出て洗濯機のあるお風呂場へと向かいます。
すると、オシッコやゆなのおまたのネバネバを吸い過ぎたおむつが
ゆなのパジャマをズリ下げてしまいます。

「すごぉい。おむつのオシッコがいっぱい過ぎておむつとパジャマが下がっちゃう。」

ゆなはおどろきながらパジャマとおむつを両手で上げなおすと
重たいお尻をフリフリさせながらお風呂場へと向かいます。
すると、廊下にママが立っています。

「あ、ママ。おはよう。」
「おはよう、優奈。よく眠れた?」

ゆなはね、ママがだ〜い好きなの
とっても優しくって、お胸にギュっとされると柔らかくてきもちよくって
ゆなは胸がキュンってしちゃうの。
そして、お料理だって上手。
作ってくれるごはんもと〜ってもおいしいの。
でも、ゆながママの事を好きなのはそれだけじゃないんだぁ。

「ママぉ。ゆなね、またおねしょしちゃったの。」

ゆなはママに近寄っていきパジャマを下げると
甘えたような声で重たくズリ下がったおむつを見せます。

「あら、優奈ったらおねしょだけじゃないでしょう?」

すると、ママは「ちがうでしょ。」と首を横にふると
ニコっと笑ってゆなのおむつに手を入れて
ゆなのワレメをクチュクチュするの。
でもね、ゆなはママのクチュクチュが大好きなの。
だけど、ママは途中でクチュクチュする指を止めちゃう。

「はい、ちゃ〜んと正直に言えない子の優奈にはここまで。」

ちゃんと正直に言わないと続きをしてくれないみたいです。
もっとママのクチュクチュがほしいゆなは腰をクネクネさせながら
両手を口元にそえるとママに向かっておねだりをします。

「あぁん、ごめんなさぁいママぁ。ゆな、おねしょとおもらしと
エッチな遊びでおむつベチョベチョにしちゃったの。
だからぁ、クチュクチュもっともっとぉ。」
「はい、正直でお利口さんよ、優奈。じゃあ、続きをしてあげる。」

ゆなが正直にママにそう話しておねだりをすると
ママはニッコリ笑いクチュクチュをもう一度始めてくれます。

ママのクチュクチュはゆながやるよりも
もっともっと上手。
あっという間にゆなはお空に飛んじゃいます。

「ひっ、ひぐっ、ひぐぅん!」
「ウフフ、優奈のイっちゃったお顔、可愛かったわよ。」
「あぁんママぉ。ゆなもっとクチュクチュしてほしいぃ〜。」

でも、ゆなは一回じゃ物足りなくって
ママにもっとクチュクチュしてほしいとおねだりをしちゃうけど
ママはそんなゆなを見つめてクスクス笑うと

「ダ〜メ。もうすぐ学校があるから今日は一回だけ。
ほら、身体をきれいにして学校へ行く準備をしないと。」と言って
ゆなのおむつから指をぬいて指にからんだゆなのネバネバをペロリとなめると
おむつを外してくれました。
たしかにママの言うとおりで、もうちょっとで学校に行かないと遅刻しちゃうから
シャワーを浴びてオシッコのにおいを洗い流さないといけません。
ゆなはちょっと残念でしたがはだかんぼになると
シャワールームに入ってあったかいシャワーを浴びていきます。

「ふぅ、いい気もち〜。」

ゆなもお年頃の女の子だもん。体や髪からオシッコのにおいをさせて
学校にいくのはイヤだから
念入りに体と髪をを洗ってオシッコのにおいを洗い流してシャワールームを出ると
おきにいりのおむつかぶれ予防用の桃のローションをお尻とおまたに塗っていきます。
ほのかに湯気が立つ体に塗られたローションはオシッコとは違い
ゆなの周りをとっても甘くていい香りに包んでくれます。
甘い香りをすって胸をウキウキしながらママが用意してくれた着がえを手に取ると
一人でちゃんとお着替えをしていきます。

「もうゆなは一人でお着替えが出来るもんね〜。」

ちょっと前まではママにお着替えを手伝ってもらっていましたが
今のゆなは一人で平気。
ゆうべもおむつを当てるのをゆなは自分でやったし
きょうもママに「お着替えは?」って言われたけど断っちゃった。

でも・・・やっぱりママにしてもらうのが一番好きだから
お着替えもおむつもまた甘えちゃうかもしれません。
だって、ママにおむつしてもらうと、とっても胸がキュンってして
気もちいいんだもん。

そんな事を思いながら
ゆなは大好きなアニメのプリントがされたパンツを履くと
学校の制服とスカートを身につけていきます。
そしてかがみを見て髪を整えるとちょっとおすまししてスカートを持ち上げてみます。

「えへ、ちょっとお姉さんに見えちゃうかな。」

ゆなの学校の制服はちょっとお姉さんに見えるセーラー服。
ゆなはこの制服が大好きなんだ。

お着替えが終わって台所に向かうと
かっぽう着姿のママが朝ごはんの準備を終えていました。

「まあ、優奈ったら今日も可愛いわ。」
「えへへ〜、ありがとうママ。今日のご飯はなぁに?」

ママにほめられてニッコリと笑うとママと一緒に
食事のテーブルにチョコンと座ってテーブルに並べられたお料理を見てみます。

ほかほかのご飯に、ホウレン草とおとうふのお味噌汁。
そしてママご自慢のお砂糖とお醤油の厚焼き玉子焼きに
この間におみやげでもらった笹かまぼこの照り焼き。
どれもとっても美味しそうです。

「うわぁ〜美味しそう〜。」
「さあ、冷めないうちにいただきましょう。」
「うん、ママ。いただきま〜す。」

そしてママと二人での朝ごはんが始まります。
ママご自慢の卵焼きはハクっとかじると中は程よい焼き加減で
口に含んだままホカホカのご飯と一緒に食べると
自然に顔がニッコリしてきちゃう。
こんなに美味しいご飯をいつも作ってくれるママにはありがとうって言わなきゃ。

朝ごはんをペロリと食べたらカバンを背負って
ゆなは学校へと向かおうとしますが
いつも学校へ持って行っているゆなのきんちゃく袋がありません。

「あれ?あれぇ?ママぁ、いつものきんちゃく袋ってある?」

どこを探しても見つからないのでママに聞いてみます。

「ここにあるわよ。ちゃんといつも通りの物を準備しているわよ。うふふ。」
「だってぇ・・・・これが無いとつまんないんだもん。」

この中にあるのはおもらし遊びの大好きなゆなが
学校でもおもらし遊びをするための子供用のかわいいデザインの紙おむつと
エッチな道具が入っているの。
だって、これが無いんじゃ、学校に行ってもつまんないんだもん。

すると、ママは「本当、優奈はエッチな子ねぇ。ママとっても可愛くって仕方ないわ。」と
クスクスと笑いながらと
ゆなにピンク色のきんちゃく袋を渡してくれました。
ゆなは照れ笑いをしながらそれを受け取ると
元気にママに「行ってきます。」を言って学校へと向かうのでした。

テクテク歩きながら周りの景色を見ていると
だれかのママがお庭でお洗濯ものを干しているのを見つけました。

(きっとおうちでもママがゆなのおむつをきれいにお洗濯してくれているんだろうな。)

帰ったらママが干してくれたふかふかのほわほわのおむつが
待っていると思うとゆなはうれしくなっちゃいます。
でも・・・・

(きっと、ゆなはきょうもエッチな遊びでおむつをベチョベチョにしちゃうんだぁ。)

そう思うとおまたのウズウズでゆなの履いているパンツに
ジュワっと染みが広がっちゃいそうになるのでした。
だって、ゆなはおむつとエッチな遊びがだ〜いすきなんだもん。



posted by Sin at 19:27| Comment(8) | TrackBack(0) | 『ゆなのひみつ』 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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